偏差値50未満だった英語が武器に!

後輩へのメッセージ

私は高3の夏に東進に入り、周りの人たちよりかなり遅れたスタ―トでした。部活は五月頃に引退していたものの、学校行事が重なり塾や予備校を考えるのがかなり遅くなったのです。

東進に入ってからの夏休みは毎日東進に登校し、一日に何コマ受講を進めるかを決め、できるだけその予定に沿って受講を続けました。

校舎内での勉強量記録アプリのイベントや、夏休み限定のイベントなどもあって、心が折れずに継続して登校することができたと思います。 以降、共通テスト対策や志望校の二次試験の対策を続けると、模試の点数がだんだんと上がっていき、さらなる勉強の継続のモチベーションにつながりました。

特に東進に入る前は偏差値が50に届かないことのほうが多かった英語が伸び、武器として使える教科になりました。 11月頃から単元ジャンル演習が始まり、自分が苦手と認識していないが得点できていない単元が分かるようになり、効率的に得点源を増やすことができたと感じています。

12月以降、志望校の二次対策や共通テストの対策を並行して行うようになり、二つのバランスがあっているかどうかで不安になったりすることもありましたが、HRや面談でそのような不安を解消する機会があったので、気にせず勉強に取り組めたと思います。

約一年の受験生活で、復習にかける時間は新しく学ぶ時間より多くなってもいいなと思いました。一度やった問題は解きなおせば次見た時もできるものだと思っていましたが、模試などでそんなことないと気付きました。2、3回、復習することでその問題に対し深い理解をすることができると思うので、ぜひたくさんの復習の時間を取ってほしいです。

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