ついに共通テストまであと1週間。
新課程2年目であったり今回からオンライン申請になるなどちょっと心配も多い年。
東進衛星予備校八千代中央駅北口校では、これまでの経験+新しい情報を含めて、受験生対象の事前指導会+激励会を実施しました。
最後は担任からの激励と合格ダルマの目入れ。
これまでは高崎ダルマを頼むことが多かったのですが、八千代は成田山に近いので先日直接買いにいってきました。
もちろん第一志望校合格の祈願もしてきました!

だるまの目入れはどちらか正解か?というのはよく議論されるところですが、今回は主流の方で…
受験生たちにはダルマさんの左目から自由に入れてもらいました。
合格だるまは、「マークシートの塗り残しがないように」白目を残さずしっかり入れるようにするのですが…
今年の受験生はなかなかに個性的。
何とも可愛らしいダルマさんが出来上がりです。
(試験のマークシートはしっかり塗りましょう。笑)

横に置いてあるのは「合格ブドウ糖」可愛い五角形です。笑
私が受験生の時代にも「合格=五角」のものは多かったですね。
五角形の鉛筆とか五角形のお弁当箱とか…。
甘いものを取ると頭の回転が良くなるというケースは多いようなので試験会場でもうまく補給して頑張りましょう!

共通テスト体験受験で「本番の空気」を先取りしよう
勉強量が増えてきた今こそ、“演習”よりも効くのが本番形式。
受験生と同じ共通テストと同じ問題を解くから、時間配分・集中力まで一気に鍛えられます。
こんな人におすすめ
- 模試だと「なんとなく」で解いてしまう
- 時間が足りず、最後がいつもバタバタ
- 休憩時間の過ごし方がわからない
- 本番の緊張感に慣れておきたい
体験受験で得られること
- リアルな問題で“現在の力”を可視化
- 科目ごとの時間配分が具体的に固まる
- 「次に何を伸ばすべきか」が行動レベルで決まる
- 受験生の空気感で、学習スイッチが入る
※「まだ早いかな?」と思う人ほど効果が大きいです。
早めに“課題の正体”を掴めれば、春以降の伸び方が変わります。
よくある不安(クリックで表示)
Q:解けなくて落ち込みそう…
A:大丈夫です。体験受験は「実力を証明する場」ではなく、次の学習を最短化するための診断です。
Q:今の学年でも受けられる?
A:対象学年・受験方法などは校舎によって異なる場合があります。最新情報は下記ページでご確認ください。

