東進衛星予備校では、10月15日(木)より2027年度新年度生の入学受付を開始いたします。
東進では、学校の新学年が始まる4月よりも早く、12月1日から新学年としての学習をスタートします。
大学受験において、志望校合格を実現するためには、計画的な学習と十分な演習時間の確保が欠かせません。
東進がひと足早く新年度を迎えるのは、大学受験に向けた準備期間を最大限に確保し、一人ひとりの可能性を広げるためです。
大学受験の成否を左右する「早期スタート」
大学入学共通テストは毎年1月に実施されます。
高校3年生の4月から本格的な受験勉強を始めた場合、共通テストまでの期間は約9か月です。
一方、高校2年生の12月から受験生として学習を開始すれば、約13か月の準備期間を確保できます。
この約4か月の差は、基礎学力の完成度や志望校対策に取り組む時間に大きな違いを生み出します。
特に難関大学を目指す場合には、早期に主要科目の学習を進め、十分な演習時間を確保することが重要です。
新高校3年生(現高校2年生)の皆さんへ
大学受験に向けた本格的な準備が始まります。
これからの学習では、英語・数学などの主要科目の基礎を固めるとともに、理科・社会の学習や志望校に応じた対策を計画的に進める必要があります。
高校3年生になってから受験勉強を始めるのではなく、高校3年生を迎えるまでに、どれだけ学習を進められるか。
その積み重ねが、志望校合格に向けた大きな力となります。
新高校2年生(現高校1年生)の皆さんへ
高校1年生の段階から学習習慣を確立し、基礎学力を着実に身につけることは、その後の大学受験において大きな意味を持ちます。
特に英語・数学は、学習内容が積み重なっていく科目です。早い段階で理解不足を解消し、得意分野を伸ばしていくことが重要です。
また、大学や学部について理解を深め、将来の進路を考え始めることも、この時期の大切な取り組みです。
一人ひとりの目標に合わせた学習をサポート
東進衛星予備校では、生徒一人ひとりの学力や志望校、学習状況に応じた学習計画を作成します。
実力講師陣による映像授業を活用することで、学校の進度にとらわれず、先取り学習や苦手分野の復習など、それぞれに必要な学習を進めることができます。
また、担任・担任助手による学習指導を通じて、学習計画の実行と継続を支援し、志望校合格に向けた取り組みをサポートします。
10月15日(木)新年度生受付開始
東進衛星予備校では、10月15日(木)より新年度生の入学受付を開始いたします。
大学受験に向けた学習計画や志望校選択、現在の学習状況についてのご相談も承っております。
新年度を迎えるこの機会に、大学受験に向けた学習を始めてみませんか。
志望校合格に向けた第一歩を、東進衛星予備校で。
皆さまからのお問い合わせ、ご来校を心よりお待ちしております。

