単元ジャンルで知識の穴埋め

後輩へのメッセージ

私は2年生の冬に東進に入りました。
入った当初は英語が一番苦手だったので、高速マスターで英単語や英熟語をとにかくやりました。
その結果、共通テストの過去問をやる頃には、英文の中のわからない単語がなくなってきて、
英語に対する苦手意識がなくなりました。

英単語帳をやるときにも、高速マスターで見たことがある単語が多かったので、
他の用例も覚えやすかったです。

3年生の夏休みは、共通テストの過去問を中心に勉強しました。
倫理は勉強し始めでほとんど間違えていましたが、
出題形式に慣れることができたので結果的にはこのとき頑張って良かったと思います。

秋から冬にかけては、国立の過去問や単元ジャンル演習をやりながら、
知識の穴を埋めていく作業を繰り返しました。
受験期間を振り返ると、受講の修了から過去問、単元ジャンルまでが
当初の計画に沿って進められていたので、最後まで焦ることなく、
着実に合格に近づけたと思います。

今後は、入学した大学で専門分野を勉強して、将来は医療従事者として働いていきたいです。

入塾のきっかけ

友人がすでに通っていて、塾の受講システムを利用しつつ、自分で勉強する時間が取れることに魅力を感じて、東進に入塾することを決めました。

📌この記事が参考になった方は、「いいね」を押してください!

新越谷エリアで予備校を探している方へ

興学社 東進衛星予備校 新越谷駅東口校では、大学受験に向けた質の高い映像授業と、 地域に密着した個別フォローを提供しています。 新越谷・南越谷エリアで「わかる」を「できる」に変える学習環境をお探しの高校生・保護者の方は、 ぜひ一度ご相談ください。

新越谷駅東口校の詳細を見る →